年収1億円の人の習慣【36個】 【その15巻】


こんにちは!UTAです。それでは早速ですが、前回に引き続き14個目の習慣をお伝えしていきます! 著者:アースホールディングス取締役・山下誠二

”誰でも出来るけどやっていない36個の習慣”

⑭超一流は2ランク上の視点をもって仕事をする!

並ランクの人:一つの気付きから、1つのことしか出来ない。

■1ランク上の人:一つの気付きから、2つのことが出来る。

■2ランク上の人:一つの気付きから、3つのことが出来る。

【例】現場点検の時(清掃・身だしなみ・接遇など)

■並ランクの人は、メモを取るだけ。

■1ランク上の人:メモとカメラを使い記録する。

■2ランク上の人:メモとカメラを使い記録した内容を全店舗に情報共有して応用するそうです!!

2ランク上の人というのは、自分が責任を取れる限界まで、リスクを取ると言える人。好奇心と向上心を持ち、自分の頭で考えて、言われたこと以上のことをする人です。このような行動を自己責任でしている人は、周りの方からも応援されるそうです。

とにかく、言われたこと以上の仕事を自己責任でこなすように意識して行動していきましょう!!

PS:私もこの行動を意識して行っていきたいと思いましたし感じることが出来ました。皆さまも良いことをどんどん真似して、自由への道を歩んでいきましょう!

次回は第16巻:年収1億円の人の習慣【15個目】をご紹介します。お楽しみに” 今日も、ありがとうございました~👋


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